【本当にどうでもいい話】夢から学んだ音楽感

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はい!Sahitoです。

今日は本当にどうでもいい話をしたいと思います。
たまたま夢で見た内容の話なので、僕以外のほとんどの方にとっては本当にどうでもいい内容となっていますのでご了承ください。

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夢の内容

夢の内容なので登場人物も内容もなぜそうなったのか訳が分からない部分が大半なのでツッコミは無しでお願いします。
登場人物はニコニコ動画の歌い手活動からプロデビューした男性歌手さん(Aさん)(※夢の中ではインディーズ)と、俳優の西田敏行さんと、その他完全に面識のない2名(男性1名(Cさん)・女性1名(Dさん))と僕の計5名です。

また、僕以外の4名はバンドを組んでおり音楽活動をしているという設定でした。
そしてそのバンドはAさんとDさんのツインボーカルでした。

僕はその4名に頼まれて作曲中の曲を聴いて感想を伝えるという場面でした。
そこでその曲を聴いてみると、僕は下記の感想を抱きました。

・曲自体はアップテンポで元気が出る素晴らしい曲だ。
・Dさんは落ち着いた世界観の曲に合った歌声でこの曲には合っていない(Aさんにはピッタリ)

この感想をバンドメンバーに伝えると、ツインボーカルでやっていくことに重点を置いているバンドなので、Dさんに合わなくてもAさんにマッチしていれば大丈夫と受け取られてしまいました。
僕はなぜかそれが物凄く許せなくて喧嘩状態になりながら説得している内に目が覚めて夢から覚めました。

目が覚めるとそれまで見ていたのが夢じゃなかったんじゃないかと錯覚するくらい、感情移入して見ていたようです。

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夢から学んだこと

かなり支離滅裂だし、西田敏行さんは全くストーリーに関わってこないしという夢だったのですが、僕はこの夢から1つのことを学びました。
僕は音楽のことについて喧嘩になるくらい真剣に向き合うことが出来るかもしれないということです。

僕は他人に真剣に自分の考えを突き通そうとしたことがほとんどありません。
でも夢の中ではありましたが、現実で同じような状況に直面したら同じ状況になると思います。

そんな真剣に向かえるものって僕にとっては音楽以外にはそうそうないんじゃないかなと思います。
そして夢の中で喧嘩になりつつも、夢から覚めた時には真剣に向き合ったことに楽しかった満足感があったんです。

僕は音楽と真剣に向き合うのが好きなんだと再確認できたので、この夢に感謝しています。
満足いくまで追求することがあるのって幸せなことですよね。

ではでは!

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