【独り言】音楽という存在について考えてみた

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はい!Sahitoです。

今日はどんな記事を書こうかとボーっと考えている内に、そういえば音楽って凄いなーと思ったので今日はその話をしたいと思います(笑)
ということで特に緩い話題なので独り言だと思って読み流してもらえれば幸いです。

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音楽って凄くない?

人間は色んなコンテンツに手を出しては飽きて、また新しいコンテンツを生み出すということを繰り返してきました。
そんな中、音楽は形を変えつつもずっと多くの人を魅了し続けているんです。

これって普通に考えて凄いことですよね。
社会現象になるような流行りものも半世紀もすれば誰も見向きもしない状態になるのに、ずーっと多くの人が楽しんでいるんです。

僕も詳しいことは分かりませんが、大昔のヨハン・パッヘルベルのカノンというクラシック曲で使われたカノン進行というコード進行(C G Am Em F C F G)が王道と呼ばれていて、人間が美しいと感じるものとして完成されています。
このカノン進行は本当に感動的な印象を与える美しいコード進行で多くの曲で使われています。

でも、この美しいコード進行が完成されたから音楽という存在の底が知れたかと言ったらそんなことはなく、違うコード進行で人を魅了したり、同じコード進行でも違った印象を出したりととにかく無限大に解が存在するのが面白い所です。

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最高の曲とは?

聴く人の性格・心の状態・環境等、あらゆる条件によって最高の曲は変わってきます。
しかも最高の曲って言っても、最高に救われるのか・最高にやる気が出るのか・最高に打ちのめしてくれるのか等、求めているスタンスも変わってくるので好きな曲を1曲挙げろと言われても困ってしまうんですよね。

僕なんかは、今は歌唱力を磨きたいと考えているので自分が満足に歌えない曲に魅力を感じたりします。
高すぎて歌えないから歌えるようになりたいとか、こんな風に感動を伝えられるように歌えるようになりたいとかです。

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一言日記

自分でも何を書いているのか分からなくなってきましたが、音楽っていいよねと言いたいだけなんだと思います。
世界中で多くの人が面白いと思っているコンテンツに、本気で手を出そうとしているんだから僕自身面白いと思われる立場になってやるという覚悟が必要だと思います。

最近はちょっと落ち着いちゃってる自分がいるので、もっとこう燃え上がるようなやる気を思い出さないとヤバイなと若干焦ったりしています。
だってもう一年の24分の1が終わってしまうんです。

もっとガツガツ行動しないと後悔しそうなんで頑張ります!

ではでは!

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歌うのさ人は

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